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Media

2017/07/15 『ミライ物語』がNHK「おはよう日本」で紹介されました
2017/07/03 『ミライ物語』がj:com「デイリーニュース横浜」で放送されました

Technology First

たまに反動で重心がビジネスモデルやコンテンツに振れるネット業界ですが、何はともあれ技術イノベーションなくして常識が常識でなくなるような破壊的な社会変革は起こせません。

Computer First

コンピューターに雑務を任せるからこそ、素晴らしいアイデアが降りてくる土壌を作れます。雑務に追われて仕事をした気になるのはスタートアップにとって最も厄介な病気なんです。

Dinner First

腹が減っては・・・ではなくて、イノベーションはあくまでヒトの社会の尺度のお話。だから夕食くらい積極的に飲んで食べて、世間様とコミュニケーションをはかるのが大切なんです。

Discussion First

議論はスタートアップの血液。空気を読まずに発言してこそのイノベーション。新卒から最長老まで20歳以上の年の差をモノともせず、今日もそこかしこで議論が始まります。

マイクロスポット×街歩き×リアル謎解きアプリをリリース

横浜市内を巡りながらスマートフォンを使って
謎解きをするゲーム「ミライ物語」 

横浜市内を回りながらスマートフォンを使って謎解きをするゲームアプリ。「spot japan」を活用したプロジェクトとして「街歩きARパッケージ」というソフトウェアパッケージを提供しています。また、現実世界を仮想空間に見立てた3DMAP機能を搭載、ユーザーはよりアプリ内の物語に没入することができ、街歩きとアプリでのゲーム体験を同時に楽しむことができます。

話題のARパッケージ

ARを活用したアプリケーション事例

未来ボックスでは3Dに対応したAR技術開発ソリューションを用意しており
現実の世界にキャラクターを浮かび上がらせたアプリケーションの作成事例も複数あります。

表現性の高いAR空間を低コストで

UnityプラットフォームにQualcommのVuforiaライブラリを利用したAR認識技術を統合することで、動的マーカーの追加を始め、3Dを多用した表現性の高いAR空間をフルスクラッチ開発に比べ低コストで作り出すことが可能です。

マイクロスポット情報を位置連動ARアプリなどに向けて提供開始

2016年秋より未来ボックスが提供を開始する
マイクロスポット情報を提供するデータメディア「 spot japan 」 

位置連動ARサービスの登場により、毎日通っている道端のささいな”マイクロスポット”にも注目が集まるようになりました。
spot japanでは、未だ埋もれている各地のマイクロスポットを人々に「発見」してもらい、地方自治体や観光団体をはじめとする公的機関と協力し、良質なマイクロスポット情報をARサービス提供事業者に配信するデータメディアとして、今後も範囲を拡大していきます。

未来ボックスのAR事例

人気ゲームなどで話題の「AR技術」を駆使したサービスの立ち上げも、未来ボックスのパッケージで実現できます。

AR事例について

4つのソフトウェア開発ポリシー

処理速度は可能な限り最速に

処理速度は可能な限り最速に

応答速度の遅いソフトウェアには誰もがイラつきます。サーバーの問題、ネットワークの問題、ハードウェアの問題、OSの問題、ソフトウェアの問題、ソフトウェアに限らず原因はたくさんあります。だからこそ、そこまでの早い処理が求められていない箇所においてでも、処理速度は可能な限り最速に。

機能追加、仕様変更を前提にする

機能追加、仕様変更を前提にする

ソフトウェア開発会社の営業は口ぐせのように「仕様が決まってないので・・・」を乱発します。概算予算を聞かれたとき、納期を聞かれたとき、新しい機能の実現可能性を聞かれたとき。でも仕様が決まらないと何もできないのでは、仕様変更や機能追加は逐一おおごとになってしまいます。仕様は大枠さえ決まれば十分です。そもそも機能追加や仕様変更は前提なのですから。

あらゆる「具合」は変更可能にする

あらゆる「具合」は変更可能にする

これくらいや、あれくらい、といった「具合」、ソフトウェアの核心はこの「具合」にあります。実際にモックアプリケーションが組み上がって初めて、「具合」の悪いところが見つかります。「具合」の調整は職人仕事には欠かせない最後の仕上げなのです。

ユーザーが操作しているのは常にハードウェア

ユーザーが操作しているのは常にハードウェア

ユーザーは決してソフトウェアを操作することはありません。ユーザーが触れているのはハードウェアであり、ユーザーが見たり聞いたりしているのもまた、ハードウェアなのです。ソフトウェアはハードウェア無しに存在することはありえません。だからこそ、ハードウェアでの実機検証が何よりも大切になります。

目指したのはSIerの安定感をStartupのスピード感で実現するチーム

「堅実であることは遅いこと」、「早いことは安全性の犠牲の上にのみ成り立つ」、「新しい技術には未知のリスクが伴う」、IT業界で長らくトレードオフの関係として捉えられてきたこれらの常識を、わたしたちは覆します。

スピード感を実現する6の理由

車輪の再発明を徹底排除

オープンソースが基本のインターネットの世界においては、大抵のプログラムはすでに世界の誰かが開発済みであることが多々あります。発明への情熱は世界初であるプログラムに取っておくことがスピード感につながります。

クラウドを駆使した情報共有

クラウドの利点はいつでもどこからでも情報を閲覧し、編集し、共有できることです。開発進捗状況やアプリのインストール数、サイトへのアクセス数、入退会数から売上まで、リアルタイムでメンバー全員が数字を共有し、スピーディーに対策します。

フラットな組織構造

「上長の許可が必要なため、ホームページの誤字を直すことができません」〜冗談のような本当の話をたまに聞きますが、各部門のエキスパート間に上下関係は必要ありません。チームメンバーは多種多様なスキルを持っているため関係は完全にフラットです。

コラボレーションツールの積極導入

どこの会社でも某社製の社内ツールに全てを任せていたのは一昔前のこと。現在はインターネットネイティブで生まれた優秀なコラボレーションツールが数多く出ていて、これらの良いとこ取りをすることがビジネスを加速させます。

社内開発へのこだわり

「エンジニアだけでも、こちらで開発してくれませんか?」そのようなお話をたまに頂きますが、特殊なケースを除き原則お断りしています。インターネットビジネスは様々な分野のスキル・ノウハウが密接に連携します。インハウス開発がわたしたちの強みでもあるのです。

メンバー全員が責任者

ビジネスを成功させるために、足すべきこと、取り除くべきこと、変えるべきこと。これらのファクターをいち早く検出し、迅速にアクションを実行するためには、自分の専門外のことにも責任が発生する仕組みが必要なんです。

プロ集団がチームとして対応します

プロジェクトマネージャーやディレクターは当然のことながら、デザイナーやエンジニアにいたるまで、チームメンバー全員が、担当プロジェクトのビジネス的成功を業務のゴールに設定しています。

9つのプロフェッショナル

Project Management
プロジェクト・マネージメント:担当したビジネスについて、進行管理はもとより収益管理にいたるまであらゆるファクターについて統括します。

Product Management
プロダクト・マネージメント:ビジネスの核となるサービスやアプリケーションについて、マーケットにおける妥当性を満たしているかどうかについて統括します。

Technical Management
テクニカル・マネージメント:インターネットビジネスにおいて最も重要なファクターであるテクノロジーについて統括します。

Creative Management
クリエイティブ・マネージメント:UI(ユーザーインターフェイス)/UX(ユーザーエクスペリエンス)のデザインを通じ、ユーザーとのビジュアルコミュニケーションを統括します。

Media Management
メディア・マネージメント:各種メディアと連動したサービスプロモーションやソーシャルコミュニケーション、SEOやリスティング広告まで、あらゆる集客をコントロールします。

Software Development
ソフトウェア開発:クラウドを活用したサーバーアプリケーションやクロスプラットフォームによるスマートフォンアプリケーションなど、最新の技術を惜しみなく投入したソフトウェアを開発します。

System Support
システム運用支援:サーバー/スマートフォンアプリケーションの保守・運用からサーバー運用・監視まで、ビジネスを支えるシステム運用をサポートします。

Service Support
サービス運用支援:サイト運営やユーザーサポート、アクセス解析など、インターネットサービスに関連する諸業務をサポートします。

Contents Support
コンテンツ・マネージメント:版権管理が必要な映像・音声・画像コンテンツの管理などをサポートします。

まずはご相談ください

解決すべき課題の洗い出しからお手伝いいたします。具体的な課題をお持ちのお客様はもちろん、改善戦略の立案まで、まずはお問い合わせください。

お見積もりが必要ですか?

事業計画にあたってお見積もりが必要ですか?大枠の企画が決まっていれば概算の予算や開発期間をお伝えすることは十分可能です。ぜひお問い合わせください。

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新しい企画やご提案が必要ですか?企画が固まっていなくても、方向性をお伝え頂ければ既存事業とのシナジーを含め、時代に即した事業企画をご提案いたします。

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既存のIT事業でお困りのことはありませんか?取引会社の常識が業界の常識では無いケースも多々あります。「これって普通なのかな?」を気軽にご確認ください。

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